Research Activity
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1.著書
・「起業家と投資家の軌跡- アメリカにおけるベンチャーファイナンスの200年」、単著、平成25年12月、pp.1-237。
・「ゼミナール これからの企業金融・財務戦略」、単著、平成4年11月、東洋経済新報社、pp.1-210。
・「ベンチャー 起業と投資の実際知識」、単著、平成9年11月、東洋経済新報社、pp.1-202。
・「ベンチャーズインフラ: 攻めのセイフティネットをつくる」、共同執筆、平成10年12月、NTT出版、第1章(pp.11-51)。
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2.学術論文
・「ベンチャーキャピタル・ファンドのベンチマークについて」、単著、平成12年7月、日本証券アナリスト協会「証券アナリストジャーナル」Vol.37(7)、pp.61-72。
・「ベンチャー・キャピタルからみたテクノロジー・ベンチャー」、単著、平成13年8月、電子情報通信学会「2001年ソサイエティ大会論集(1)」、p.296。
・“Entrepreneurship in Japanese Universities: Historical Aspects and Current Status”、単著、平成23年3月、城西大学大学院経済学研究科 ”The Josai Journal of Business Administration” Vol.8、19 pages。
・「米国ベンチャーキャピタルのパフォーマンスと構造変化」、単著、日本ベンチャー学会「ベンチャー・レビュー」Vol.18、平成23年8月、12 pages。
・「「再考:アメリカの未公開投資組織の発展形態」、単著、平成23年11月、日本ベンチャー学会第14回全国大会報告論文集、4 pages。
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3.その他の論文
・「円高に適応する企業経営」、単著、昭和63年7月、内閣府「経済月報」、Vol.445、pp.72-85。
・「不動産不況の問題債権は10兆円規模」、単著、平成4年2月、毎日新聞社「週刊エコノミスト」(1992/2/11号)。
・「渋り合いで低迷するマネ-サプライ-」、単著、平成4年2月、毎日新聞社「週刊エコノミスト」(1992/7/14号)。
・「地価・株価下落で企業倒産はさらに増える」、単著、平成4年8月、毎日新聞社「週刊エコノミスト」(1992/8/4号)。
・「対米投資で分かった「日本型経営」の限界」、単著、平成5年3月、時事通信社「世界週報」(1993/3/24号)。
・「効率経営を問われる米国での日系企業」、単著、平成5年5月、時事通信社「世界週報」(1993/5/8号)。
・「リストラに立ちすくむ日本企業–企業部門の停滞は94年度以降も続く」、単著、平成5年7月、毎日新聞社「週刊エコノミスト」(1993/7/6号)。
・「産業空洞化を埋めるニュービジネス」、共著、平成6年3月、毎日新聞社「週刊エコノミスト」(1994/3/22号)。
・「96年度まで製造業の資産圧縮は続く:低い企業利益構造をどう克服するか」、 単著、平成6年5月、毎日新聞社「週刊エコノミスト」(1994/5/24号)。
・「増収なき回復:元気な中堅企業、苦しむ大企業」、単著、平成6年12月、毎日新聞社「週刊エコノミスト」(1994/12/13号)。
・「米国ベンチャーキャピタルはケイレツを目指す」、単著、平成9年3月、毎日新聞社「週刊エコノミスト」(1997/3/18号)。
・「起業家経済の発展と中小企業」、単著、平成9年4月、ニッセイ基礎研REPORT、Vol.1。
・「アメリカの起業家群像」、単著、平成9年6月、ダイヤモンド社「週刊ダイヤモンド」(1997/6/27号)。
・「実践インターネット:ネット情報の洪水を渡る」、単著、平成9年9月、毎日新聞社「週刊エコノミスト」(1997/9/2号)。
・「近未来・中小企業論:草の根深い米国のベンチャーエコノミー」、単著、平成10年10月、国民金融公庫「調査月報」、Vol. 450。
・「米国のベンチャーキャピタル」、単著、平成11年9月、毎日新聞社「週刊エコノミスト」(1999/3/9号)。
・「ベンチャーファイナンス:VC育成4つの基本条件」、単著、平成13年2月、ベンチャー・リンク「ベンチャー・リンク」、Vol.14(12)。
・「ベンチャー支援政策の再構築を」、単著、平成14年11月、日本経済新聞「経済教室」2002年11月20日朝刊。
・「アントレプレナーシップ テキストブック 2011」、単著、平成23年4月、城西大学経済学部教科書、pp.1-160。
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4.外部コラム
 (1)Tech Venture
・「ジェリー・ヤンとのバーチャル・インタビュー」(平成9年6月)
・「米国の起業家群像」(平成9年6月)
・「ベンチャーキャピタルファンドなるものについて」(平成10年8月)
・「米国のベンチャーキャピタル - 通説と本質 -」(平成10年10月)
・「起業家と投資家 - 通俗ベンチャーを超えて -」(平成10年11月)
・「草の根・竹槍・起業論」(5回、平成11年)
 (2)Entrepreneurship Study   
・「アメリカのVCも収益率はマイナスに転じる」、平成22年5月。
・「VCパフォーマンス再び」、平成22年5月。
・「米ベンチャーキャピタルの10年リターンは投資元本を下回るマイナス」、平成22年9月。
・「Social Mediaベンチャーのファイナンスと企業価値」、平成22年9月。
・「Does US Venture Capital Works?」、平成22年9月。
・「ミクシィのPV」、平成22年9月。
・「Venture Capital Industry: History and Structure in the U.S. and Japan」、平成22年9月。
・「Venture Capital Fundraising」、平成22年9月。
・「Top Amount VC Deal – 2010 Year Half」、平成22年9月。
・「F社へのベンチャー投資」、平成22年9月。
・「Can VCs gain as Ichiro?  VCはイチローになれるか」、平成22年10月。
・「米ベンチャーの投資先が一目瞭然」、平成22年10月。
・「新ジャスダックは、企業情報ポータルを充実・振興してほしい」、平成22年10月。
・「ベンチャーキャピタリスト:私の履歴書」、平成22年10月。
・「Is the Venture Capital Model Broken?」、平成22年10月。
・「世界級ベンチャーの企業リスト:The World’s Most Innovative Companies」、平成22年10月。
・「ベンチャーキャピタルファンドにIRRは不向き?」、平成22年10月。
・「ベンチャーキャピタルのリターンはなぜ偏るか?」、平成22年10月。
・「クリーンテックVC投資の動向」、平成22年10月。
・「KPCB、SequoiaのVCファンドパフォーマンス」、平成22年11月。
・「スーパーエンジェルとLean VCの台頭」、平成22年11月。
・「アマゾンが買収したQuidsi(Diapers.com)のファイナンス」、平成22年11月。
・「ベンチャーキャピタルのパフォーマンスと構造変化」、平成22年11月。
・「インターネットメジャーの栄枯盛衰」、平成22年11月。
・「長期的にみた世界のIPO件数」、平成22年11月。
・「VCを世界の金融市場規模と比較してみると」、平成22年11月。
・「スタートアップ勉強会」、平成22年11月。
・「アメリカのベンチャーキャピタルの忘年会」、平成22年12月。
・「死んだ児の歳を数える」、平成22年12月。
・「水に流してはいけない不祥事」、平成22年12月。
・「日本的なる『ソーシャル・ネットワーク』」、平成23年1月。
・「『ググられ度』にみるフェイスブック」、平成23年1月。
・「チャンスの神は前髪しかない:フェイスブックで30億ドルを得た者と逃がした者」、平成23年3月
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5.学会
・経営史学会
・日本ベンチャー学会
・証券経済学会
・企業家研究フォーラム
・経済教育学会
 
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